Model-Based Engineering Summit 2026
Model-Based Engineering Summit 2026
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(当日はチェックをされていない講演も視聴いただけます。)

来場参加招待制
※現地への来場参加は会場規模の都合上、招待制とさせていただきます。8月3日以後順次ご案内の連絡をメールにてさせていただきます。
※参加対象以外の企業・団体の方、スポンサーの競合企業・団体に勤務されている方、住所やメールアドレスに不備がある方(gmail等のフリーアドレスの方など)の受講をお断りさせていただく場合がございますので、予めご了承ください。
※現地での参加をお断りさせていただいた方につきましても、引き続きオンラインでのご参加は可能です。

上記を予めご了承のうえお申し込みくださいますようお願い申し上げます。

参加方法の選択

下記より参加方法を選択してください。

参加セッションの選択

※プログラムは予告なく変更することがございます。ご了承ください。

10:00-11:10
10:00-10:05
  • OP1
  • オープニングリマークス

    開会のご挨拶

    一般社団法人MBD推進センター
    理事
    株式会社SUBARU
    取締役専務執行役員 CTO
    藤貫 哲朗

    OP1 10:00-10:05

    オープニングリマークス

    開会のご挨拶

    講師写真
    • 一般社団法人MBD推進センター
    • 理事
    • 株式会社SUBARU
      取締役専務執行役員 CTO
    • 藤貫 哲朗 氏

    10:05-10:45
    • K1
    • 基調講演

      自動車開発におけるAI活用の取り組み(仮)

      株式会社本田技術研究所
      四輪研究開発センター
      執行役員
      林 賢一郎

      K1 10:05-10:45

      基調講演

      自動車開発におけるAI活用の取り組み(仮)

      講師写真
      • 株式会社本田技術研究所
      • 四輪研究開発センター
      • 執行役員
      • 林 賢一郎 氏
      講師プロフィール

      株式会社 本田技術研究所 四輪研究開発センター 執行役員。
      四輪事業本部 四輪開発センター パワーユニット開発統括部長、四輪開発本部 開発改革統括部長等を経て、現在は四輪研究開発センターの戦略統括執行役員として、四輪開発の機能戦略から開発改革まで幅広く担当。

      セッション概要

      自動車の市場ニーズの多様化や完成車メーカーの世界的な増加により競争が激化する中で、魅力ある製品をタイムリーに提供するためには自動車開発期間の短縮による製品の迅速な提供が必要となる。開発期間の短縮のための手法の一つとして、設計や解析にAIを活用するAI駆動型開発が昨今注目されている。本講演では、自動車の開発におけるAI(LLM、サロゲートモデル等)の活用事例を紹介する。(仮)

      10:50-11:10
      • S1
      • 特別講演

        AI×物理モデルが変える1D CAEの未来:GT-SUITEが実現するモデル自動化・縮退化と、IDAJが支えるMBDプロセス変革

        株式会社IDAJ
        MBDプロセス・ソリューション本部 解析技術2部 2課
        課長
        野坂 俊和

        S1 10:50-11:10

        特別講演

        AI×物理モデルが変える1D CAEの未来:GT-SUITEが実現するモデル自動化・縮退化と、IDAJが支えるMBDプロセス変革

        講師写真
        • 株式会社IDAJ
        • MBDプロセス・ソリューション本部 解析技術2部 2課
        • 課長
        • 野坂 俊和 氏
        講師プロフィール

        1999年、シーディー・アダプコ・ジャパン(現IDAJ)入社。2000年よりGT-SUITEの技術サポートならびにエンジニアリングコンサルティングを担当。自動車・輸送機器メーカー様に対して、熱マネージメントや冷凍空調サイクル等のシステムシミュレーションモデルの構築を支援。現在は、解析や設計環境の構築までをカバーするコンサルティングも手掛けている。

        セッション概要

        自動車をはじめとするエンジニアリング・プロダクトのシステム設計の現場では、いまやモデルベース開発(MBD)の考え方は欠かせないものとなっている。特に、GT-SUITEが分類される1D系システムシミュレーションモデルは、システム全体やサブシステムの物理的・工学的な成立性を、モデルベースで俯瞰するために発展した分野である。本セッションでは、近年のMBDに求められるトレンドに対するGT-SUITEのアプローチと、IDAJが提供するエンジニアリング・サービスによるモデルベース開発支援について紹介する。

        11:35-12:15
        11:35-11:45
        • Aw1
        • 特別表彰式

          JAMBE MBD活用実践事例大賞 表彰式

          プレゼンター
          一般社団法人 MBD推進センター
          代表理事
          マツダ株式会社
          特別顧問
          人見 光夫

          Aw1 11:35-11:45

          特別表彰式

          JAMBE MBD活用実践事例大賞 表彰式

          講師写真
          • プレゼンター
          • 一般社団法人 MBD推進センター
          • 代表理事
            マツダ株式会社
            特別顧問
          • 人見 光夫 氏

          セッション概要

          JAMBEでは毎月、OEMやサプライヤー会員によるMBD活用実践事例報告会を開催しています。
          MBD適用の成果だけでなく、技術・人材・ツール・組織面などの適用上の課題とその克服方法まで共有されるのが特徴です。報告後には双方向での活発な議論の時間も設けており、毎回400名・70社以上が参加する非常に人気の高い会となっています。
          特に「MBDの効能理解が深まった」「自社の課題解決に役立った」と評価された2件について、表彰を行います。

          11:50-12:15
          • A1
          • 招待講演

            2026年版 MBSE取り組み事例紹介

            アルプスアルパイン株式会社
            第1ソフト技術部
            主幹技師
            二上 文人

            A1 11:50-12:15

            招待講演

            2026年版 MBSE取り組み事例紹介

            講師写真
            • アルプスアルパイン株式会社
            • 第1ソフト技術部
            • 主幹技師
            • 二上 文人 氏
            講師プロフィール

            20年以上にわたり自動車関連製品のソフトウェア開発に従事。Automotive SPICE、機能安全(ISO 26262)、サイバーセキュリティ(ISO/SAE 21434)への対応を通じ、システムズエンジニアリングを実践してきた。現在は社内におけるMBSEの確立・定着をテーマに、プロジェクトへの伴走支援、開発プロセスの改善、人材育成を推進している。

            セッション概要

            JAMBEの第24回MBD活用実践事例報告会では、メカ・エレ・ソフトを統合した対象を「システム」として捉え、その境界領域の整合(いわゆる隙間の解消)を図るシステムズエンジニアリングを開発プロジェクトへ適用した、2024年当時の事例を紹介した。
            本講演では、既報の事例紹介に加え、その後2年間の取り組みを踏まえた最新事例についても併せて報告する。

            12:25-12:45
            12:25-12:45
            • S2
            • 特別講演

              Coming Soon...

              株式会社構造計画研究所

              S2 12:25-12:45

              特別講演

              Coming Soon...

              講師写真
              • 株式会社構造計画研究所

              13:15-14:05
              13:15-13:40
              • K2
              • 基調講演

                Coming Soon...

                経済産業省

                K2 13:15-13:40

                基調講演

                Coming Soon...

                講師写真
                • 経済産業省

                13:45-14:05
                • S3
                • 特別講演

                  AI活用とSPDMはセットで考える  "そのうちやる"では間に合わない理由(仮)

                  株式会社電通総研
                  製造エンジニアリング本部 ENG第1U SPDM技術部 東日本グループ
                  エンジニア
                  細井 理央

                  S3 13:45-14:05

                  特別講演

                  AI活用とSPDMはセットで考える  "そのうちやる"では間に合わない理由(仮)

                  講師写真
                  • 株式会社電通総研
                  • 製造エンジニアリング本部 ENG第1U SPDM技術部 東日本グループ
                  • エンジニア
                  • 細井 理央 氏

                  セッション概要

                  AI活用が叫ばれる今、多くの製造業が「解析データが見つからない」「AI活用が進まない」という課題を抱えている。電通総研が実施した267社調査では、72.3%がSPDMの情報収集段階にとどまる一方、すでに活用を始めた企業も存在する。本講演では、50年のCAE実績と20年のSPDM開発経験を持つ電通総研が、AI活用の実事例を交えながら、なぜ今SPDMに取り組むべきなのかを調査データとともに解説する。あわせて、解析データの一元管理から検証・実験プロセスのDXまでを支える自社SPDMソリューション「i-SPiDM」を紹介し、AI時代の検証・評価業務の革新に向けた最初の一歩を提示する。

                  14:25-15:15
                  14:25-14:50
                  • A2
                  • 招待講演

                    MBSE/MBD連携と生成AI (LLM) 活用によるe-Axleシステム 開発の効率化

                    ジャトコ株式会社
                    ものづくり部門 開発本部 イノベーション技術開発部
                    勝城 勝

                    A2 14:25-14:50

                    招待講演

                    MBSE/MBD連携と生成AI (LLM) 活用によるe-Axleシステム 開発の効率化

                    講師写真
                    • ジャトコ株式会社
                    • ものづくり部門 開発本部 イノベーション技術開発部
                    • 勝城 勝 氏
                    講師プロフィール

                    2005年ジヤトコ株式会社入社。油圧系の実験および先行開発に従事。2022年よりMBSEに携わり、現在はMBSEと生成AIを活用したプロセス改善に従事。

                    セッション概要

                    電動車において熱マネジメントの重要性が高まる中、車両熱マネジメントを考慮したe-Axleシステム開発の効率化は重要課題となっている。本講演では、MBSEの導入とMBDとのデータ連携、さらにMBSEモデルのナレッジグラフ化および生成AI活用によるe-Axle開発効率化の実践例について報告する。

                    14:55-15:15
                    • S4
                    • 特別講演

                      生成AIを活用した1D-CAEモデル開発プロセスの一貫支援

                      ニュートンワークス株式会社
                      CAE総合開発センター
                      主任
                      市村 純一

                      S4 14:55-15:15

                      特別講演

                      生成AIを活用した1D-CAEモデル開発プロセスの一貫支援

                      講師写真
                      • ニュートンワークス株式会社
                      • CAE総合開発センター
                      • 主任
                      • 市村 純一 氏
                      講師プロフィール

                      2016年ニュートンワークス株式会社入社。1D-CAEツールの技術サポート・製品開発から、車両・パワートレインのモデル構築やEV/BEVの熱マネジメント向けライブラリ開発、MBD/CAEコンサルティングまで幅広く従事。近年はモデル構築の自動化に取り組み、現在は生成AIを活用した1D-CAEモデル開発に従事している。CAE総合開発センター 主任。

                      セッション概要

                      1D-CAEでは、同一の対象でも目的に応じて多様なモデル表現がありうる。そのため、何をどこまでどのようにモデル化するかの整理がモデルの質・活用範囲を左右する。本講演では、生成AIと人との対話を軸に、モデル化の要求整理から実装、要求との整合性確認までを一貫して支援する取り組みを紹介する。各工程で生成AIを活用しつつ、人が確認・修正しながら進めることで、属人的になりがちなモデル化の判断を体系化し、品質と効率の両立を図る。具体的な適用事例を交えながら、生成AIと人の役割分担によるモデル開発の可能性と今後の展望を示す。

                      15:40-16:30
                      15:40-16:05
                      • A3
                      • 招待講演

                        金型メーカーのデジタル革新
                        デジタルツール活用による業務プロセスのフロントローディング化

                        南工株式会社
                        代表取締役社長
                        金型事業部
                        成本 聡

                        A3 15:40-16:05

                        招待講演

                        金型メーカーのデジタル革新
                        デジタルツール活用による業務プロセスのフロントローディング化

                        講師写真
                        • 南工株式会社
                        • 代表取締役社長
                          金型事業部
                        • 成本 聡 氏
                        講師プロフィール

                        2000年に4年間の電子部品製造メーカー営業職を経て父親が創業した南工株式会社に入社。入社当初は事業の構造不況に見舞われ、以来2度の外部環境変化に伴う不況を経験対応し現在に至る。その過程で企業にとって最も重要なことは、カタチを創る、チームでワーク、総力で事にあたる、ことを学んだ。これからは誰も経験したことのない時代の変容に直面するが、自分の信頼をベースに経営に意志入れをし取組んでいく次第である。

                        セッション概要

                        これからの企業経営は誰も経験したことのない時代の変容に直面する。時代の変容は市場ニーズの急激な変化をもたらす可能性もあり、既存の企業のあり方を根本的に問う契機となる。特に中小企業の特質から見ても、限りのある「時間」を如何に有効活用するかが企業永続のキーワードとなる。その解決の一つとして、使い方、落とし込み方によって劇的な変化をもたらしうるものがデジタルである。そんな中、デジタルツール活用によるフロントローディング化の先駆けとなった解析ソフトAutoForm活用事例を中心に紹介する。

                        16:10-16:30
                        • S5
                        • 特別講演

                          Coming Soon...

                          アンシス・ジャパン株式会社

                          S5 16:10-16:30

                          特別講演

                          Coming Soon...

                          講師写真
                          • アンシス・ジャパン株式会社

                          16:50-17:10
                          16:50-17:10
                          • A4
                          • 招待講演

                            JAMBEモデル流通プラットフォームを活用したOEM協業の事例紹介

                            マツダ株式会社
                            MBD革新部
                            上席エンジニア
                            武田 健二
                            トヨタ自動車株式会社
                            調整中

                            A4 16:50-17:10

                            招待講演

                            JAMBEモデル流通プラットフォームを活用したOEM協業の事例紹介

                            講師写真
                            • マツダ株式会社
                            • MBD革新部
                            • 上席エンジニア
                            • 武田 健二 氏
                            講師プロフィール

                            1997年マツダ株式会社入社。車両運動性能領域におけるMBD(Model-Based Development)技術の開発・適用を推進し、車両システムモデルを活用した性能設計および開発効率向上に取り組んできた。近年は複数領域のモデル連携による開発プロセス高度化とモデルベース技術の適用領域拡大を推進している。

                            講師写真
                            • トヨタ自動車株式会社
                            • 調整中

                            セッション概要

                            トヨタハイブリッドシステムを搭載したマツダCX-50の開発では、従来の実車ベースの開発に加え、開発期間短縮とコスト低減を目的としてMBDを導入した。しかし、両社のモデルには機密情報が含まれるため、相手先へ直接提供できないという課題があった。課題解決のためにJAMBEのモデル流通プラットフォームを活用し、モデルを開示せずに分散連成シミュレーションを実施することで機密性を確保しながら、効率的な共同開発を実現したのでその内容を紹介する。

                            17:20-18:05
                            17:20-18:00
                            • P1
                            • パネルディスカッション

                              変わり続ける時代に立ち向かう自動車のMBD・MBSEについて徹底討論(仮)

                              モデレータ
                              「Model-Based Engineering Summit」プログラム委員長
                              慶應義塾大学大学院
                              システムデザイン・マネジメント研究科
                              研究科委員長/教授
                              白坂 成功
                              パネリスト
                              一般社団法人MBD推進センター
                              企画統括委員会
                              委員長
                              マツダ株式会社
                              R&D戦略企画本部 兼 MDI&IT本部
                              Supreme Principal Engineer(技監)
                              足立 智彦
                              パネリスト
                              アルプスアルパイン株式会社
                              第1ソフト技術部
                              主幹技師
                              二上 文人
                              パネリスト
                              ジヤトコ株式会社
                              ものづくり部門 開発本部 イノベーション技術開発部
                              勝城 勝
                              パネリスト
                              南工株式会社
                              代表取締役社
                              成本 聡

                              P1 17:20-18:00

                              パネルディスカッション

                              変わり続ける時代に立ち向かう自動車のMBD・MBSEについて徹底討論(仮)

                              講師写真
                              • モデレータ
                              • 「Model-Based Engineering Summit」プログラム委員長
                              • 慶應義塾大学大学院
                                システムデザイン・マネジメント研究科
                              • 研究科委員長/教授
                              • 白坂 成功 氏
                              講師プロフィール

                              東京大学大学院修士課程修了(航空宇宙工学)、慶應義塾大学大学院後期博士課程修了(システムエンジニアリング学)。大学院修士課程修了後、三菱電機にて15年間、宇宙開発に従事。HTV、準天頂衛星などの開発に参画。2010 年より慶應義塾大学大学院SDM研究科准教授。2017年より同教授。2023年10月〜同研究科 委員長に就任。大学では大規模複雑・高信頼性システム構築からイノベーション創出方法論にいたるまで、幅広い方法論構築の研究に取組む。内閣府宇宙政策委員会委員、経済産業省グリーンイノベーションプロジェクト部会WG3座長等、政府の各種委員を務める。

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                              • パネリスト
                              • 一般社団法人MBD推進センター
                              • 企画統括委員会
                                委員長
                              • マツダ株式会社
                                R&D戦略企画本部 兼 MDI&IT本部
                                Supreme Principal Engineer(技監)
                              • 足立 智彦 氏
                              講師プロフィール

                              1990年にマツダの技術研究所でキャリアをスタートし、マツダのMBD(Model-Based Development)戦略立案とその推進に取り組んできた。特に企画から生産までの一貫したプロセス構築に注力した。2021年に設立されたモデル流通によるSURIAWASE2.0を実現するJAMBE(Japan Automotive Model-Based Engineering center)において企画と国際連携をリードしている。

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                              • パネリスト
                              • アルプスアルパイン株式会社
                              • 第1ソフト技術部
                              • 主幹技師
                              • 二上 文人 氏
                              講師プロフィール

                              20年以上にわたり自動車関連製品のソフトウェア開発に従事。Automotive SPICE、機能安全(ISO 26262)、サイバーセキュリティ(ISO/SAE 21434)への対応を通じ、システムズエンジニアリングを実践してきた。現在は社内におけるMBSEの確立・定着をテーマに、プロジェクトへの伴走支援、開発プロセスの改善、人材育成を推進している。

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                              • パネリスト
                              • ジヤトコ株式会社
                              • ものづくり部門 開発本部 イノベーション技術開発部
                              • 勝城 勝 氏
                              講師プロフィール

                              2005年ジヤトコ株式会社入社。油圧系の実験および先行開発に従事。2022年よりMBSEに携わり、現在はMBSEと生成AIを活用したプロセス改善に従事。

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                              • パネリスト
                              • 南工株式会社
                              • 代表取締役社
                              • 成本 聡 氏

                              18:00-18:05
                              • CL1
                              • クロージングリマークス

                                閉会のご挨拶

                                一般社団法人MBD推進センター
                                理事
                                株式会社デンソー
                                CDO/IT デジタル本部長/
                                研究開発センター長/社会イノベーション事業推進統括部担当
                                武内 裕嗣

                                CL1 18:00-18:05

                                クロージングリマークス

                                閉会のご挨拶

                                講師写真
                                • 一般社団法人MBD推進センター
                                • 理事
                                • 株式会社デンソー
                                  CDO/IT デジタル本部長/
                                  研究開発センター長/社会イノベーション事業推進統括部担当
                                • 武内 裕嗣 氏

                                18:10-19:15
                                18:10-19:15
                                • R1
                                • 情報交換会(リアル会場限定)

                                  ※講演者、スポンサー、一般参加者の皆様が共に情報交換を行っていただく場です。
                                   ささやかではございますが、立食形式にてお食事をご提供いたします。

                                  R1 18:10-19:15

                                  情報交換会(リアル会場限定)

                                  ※講演者、スポンサー、一般参加者の皆様が共に情報交換を行っていただく場です。
                                   ささやかではございますが、立食形式にてお食事をご提供いたします。